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”加えない„という価値。
お手本にしたのは昔の家づくり

昔の家は土と木、そして草や紙などで構成されて、
バランスがとれていました。

無添加住宅はただの健康住宅だけでなく、
夏や冬も快適で、
経年変化が楽しめ、本物にしかない素材感やデザインなどの価値を提供します。


他にない世界でひとつだけの家
それが無添加住宅なのです。
無添加住宅の特徴


01 身体によくないものは使わない。
食べるものは気にする方は増えていますが、室内の空気は気にする方はどれくらいいるでしょうか。

人が一生のうち、体内に取り込む物質で1番多いのが、実は「室内の空気」です。人が1日に吸う空気は重さにして約21kg。飲食物の約7倍もあります。

健康に暮らすために、飲み物や食べ物は選べますが、呼吸する「空気」は選べません。
こんなに大事なものなのに、目に見えない。だからこそもっと考えてほしい。

無添加住宅は昔ながらの家づくりを参考に、身体によくない建材や素材は使わない澄んだ空気の家です。
漆喰、天然石、米のりなど、口に入れても大丈夫なほど身体に優しい本物の自然素材て建てる住宅は澄んだ空気が自慢です。





02 夏も冬も過ごしやすい快適な空間。
漆喰は湿度を調整する機能があり、冬でもひやりとせずぬくもりを感じる無垢の床。
本物の素材そのものが持つ、特性は大きいです。
ですが、ただ単に自然素材を使うだけでは快適な家にはなりません。
夏や冬も心地よく暮らせることで、はじめて快適な住まいが実現します。適材適所で吟味された自然素材を使うことと、高い断熱性能の工法で、心地の良い住まいを実現しています。


03 家族と家がともに成長する「はぐくむいえ」
こどもを健やかに「はぐくむ」、家も経年変化を楽しみつつ「はぐくむ」。

窓辺に並べて育てた鉢。加工を施さない木の窓台は気づけば水じみが出来ることだってあるかもしれません。でもそれも、そのそばで綺麗な花が咲いたこと、そこで生まれた家族の日常をしるす暮らしのキロク。
家族の成長とともに、その思い出を刻みながら成長していく家です。

最初はまっさらな無垢の木は、月日の経過と共にゆっくりと飴色へと変化し深みを増していきます。

自然素材はお手入れをするごとに深みのある雰囲気を醸し出し、時が経てばたつほど愛着が湧きます。
経年変化による美しさや風合いは、自然素材ならではの唯一無二の付加価値です。



04 本物だから長持ちをする。